「DLL」でLPの共感部の作り方を習う!Part②

こんにちは、ソラです😊
コピー&マーケティングのWEBデザインスクール「DLL」の講義についてブログに書いています。
今回は、LPの共感部を作る講義の続きです。
前回の内容はこちらからどうぞ!
前回はレイアウトを作るところまで作っていきました。
今回は、色をつけて画像を挿入して完成させます✨
配色とコツを画像挿入のコツをまとめていきますね
色味はファーストビューと揃える
色をつけて行くときは、ファーストビューとトーンを揃えることが大事らしいです!
確かに、通常のLPで急にトーンが変わるものってないですよね。
例えばファーストビューがこれなら

(画像引用元:LA CLEANSE)
共感部はこれです。

(画像引用元:LA CLEANSE)
文字の色は同じものを使っていますよね。
ファーストビューで使った色をスウォッチで登録しておいて、他部分でも使えば良いらしいです。
スウォッチの使い方は先日勉強したのでよかったら参考に見てみてください!
挿入する画像はLPに馴染むように加工する
イメージ画像をLPに挿入するときは、ただ画像を切り抜いて取り込むのではなく映えるように加工するとクオリティがUPするみたいです!
DLLのデザイナー、F先生が講義で教えてくれたのは画像に影をつける方法。
トーンカーブで影を調整したり、画像の下に影をつけることで、自然に背景に溶け込むんだそうです。
LPのブロックはファーストビュー以外は基本は同じ!
共感部のやり方を覚えれば、あとは下へ長く続いていくブロックは基本的に同じ作り方と教えてもらいました。
そのため、ここからは同じ作業の繰り返しになります。
LPは長くて作るのが難しそうですが、ここまでの内容で作れるんです!!
まだまだDLLで用意された素材を使って並べていくレベルなのですが、私でもLPが作れそう🥺
先生の作業がスムーズすぎて見惚れる…
余談ですが、F先生が講義動画で作業しているとき、めっちゃスムーズに画像の加工やら配色していくので気づいたら見惚れています…。
動画なので、巻き戻して何回も見ています😊
先生のマネをしてやってみると、同じ作業でも割と時間かかりますね。
私もこれくらパパッと作業できるようになりたいぞ!












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